10/01/25
財団法人大阪府公園協会発行 季刊「OSOTO」に枚方セラピー牧場が紹介されました。
人と馬がつくる、癒しの環。
枚方市駅のほど近くにある、枚方セラピー牧場。
ここは、ホースセラピーによる引きこもりや小児肥満の改善だけでなく、
日本初の馬のいる地域コミュニティとして、注目を集めています。
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09/09/25
「キッズOB(肥満)ホースプログラム」が毎日新聞に掲載されました。
夏休みに関西医科大学付属枚方病院との連携で肥満解消の動機
づけにホースセラピーが導入されました。
参加した少年は牧場での作業と乗馬を楽しみながらダイエットに挑戦していました。
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09/09/01
広報ひらかた9月号に小学生の牧場体験と中高年向けのセラピー体験講座掲載されました。
「ポニーの毛って暖かくてサラサラや」と馬との触れ合いに、
大はしゃぎする子どもたち。
枚方セラピー牧場が7月31日から8月1日に行った牧場体験キャンプに、
小学生3~6年生12人が参加しました。
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09/08/01
地域情報誌「月刊AGORA」に一般公開講座が掲載されました。
4月から実施している「児童・生徒の心の理解とその対応」の公開講座で7月11日「子供の教育と仔馬の調教育」を開講しました。 実際の仔馬を使っての調教の様子が紹介されています。
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09/04/04
朝日新聞にふれあいプログラム体験の記事が掲載されました。
心と体のリハビリに馬を使うホース・アシステッド・セラピー(乗馬療法)。
乗馬が身近な欧米で盛んですが、国内でも受けられる場所が増えています。
健康な人のストレスや運動不足の解消にも利用できます。乗馬初心者でも大丈夫ときき、体験してみました。
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09/04/01
広報ひらかた 4月号 に「不登校・ひきこもり」について考える連続講座の記事が掲載されました。
馬とのふれあいで、子どもたちの心と体を癒す活動をしているNPO法人ホース・フレンズ事務局が、 4月から「不登校・ひきこもり」について考える連続講座を開催します。
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09/04/01
情報誌itoma4月号vol.93のコラム「癒しの森」に枚方セラピー牧場が紹介されました。
不登校の子供達とセラピー牧場
不登校というと、決まってこういう人がでてきます。
「甘えている」「本人が悪い、自己責任だ」しかし、国公私立の小中学校で12万3358人(85人に1人)の
不登校生徒がいるというデータがあります(平成16年度、文部科学省調べ)。
良い子と思われている子どもが、心の問題を抱えていて周囲の親や先生を戸惑わすことが多くあります。
誰にでも、不登校は起こりうることです。
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09/04/01
月刊AGORAに公開講座のお知らせが掲載されました。
枚方市駅前のホース・フレンズ枚方セラピー牧場では、馬を通じて、子どもたちとの心の交流をはかっている。
このたび、大阪府教育委員会、枚方市教育委員会他の後援を得て、家庭や教育の現場で子どもとのかかわりに
悩んでおられる方々を対象に一般公開講座が開講予定。どなたでも聴講OK!こどもの心に添いたい人に。
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09/03/27
地域情報誌「Qualish(クオリッシュ)」に理事長が紹介されました。
医療・教育・スポーツ・レクリエーションの4つの要素を併せ持ち、心身への直接的
セラピー効果が認められているホース・アシステッドセラピーが注目されている。
京阪電鉄枚方市駅から歩いて5分。ビル群に囲まれた町の中にある「ホース・フレンズ
枚方セラピー牧場」は、私有地となった2000坪の工場跡地を借り、2007年5月26日に
オープンにこぎつける。全ては、たった一人の女性-芦内裕実さんの強い思いから始まった。
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09/03/02
JapanMedicine No.1370 にて医療連携を目指したホースセラピーの記事が掲載されました。
心身のケアに有効なホースセラピー
ストレス社会を背景に心身のケアに有効なホースセラピーが注目を集めている。
ホース・フレンズ枚方牧場に隣接する関西医大枚方病院では、
生活習慣病やメタボリックシンドロームや動脈硬化系疾患の進展にメンタル面が背景になっていることを受け、
予防医学プログラムの中にホースセラピーを組み込み、医療と牧場の連携プログラムでメンタルヘルスのサポートを検討している。
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08/07/01 月刊AGORA にて当牧場が紹介されました
枚方セラピー牧場1周年記念式典開催
ヒヒーン!1年経ったよ!!
枚方駅前に小さな森が生まれた。馬が人を癒して心と身体が解放される牧場ができて1年。
よちよち歩きだった牧場も、街の中での「小さな森づくり運動」を推進、京阪電車で使われた樹木を移植して見事な緑の牧場となった。
馬が悠然と草を食む見られるようになって1年。牧場の馬もいまや、すっかり街に溶け込み、市民のアイドルとなった感がある。枚方市長の祝辞をはじめ多彩なゲストがお祝いに駆けつけ、馬と豊かな時間を過ごした。
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08/06/15 マイライフ新聞社 マイライフ Vol.544で当牧場が紹介されました
触って見つめて 馬とふれ合おう
枚方セラピー牧場が1周年
枚方駅の北、ラポールひらかたの近くに、ホース・フレンズ枚方牧場という、馬とふれあえる場所があります。
5月30日、同牧場が1周年を迎え、記念式典とシンポジウム、「癒しの家」のオープンイベントが行われました。
「癒しの家」は、(株)匠建は無添加住宅素材で建て寄贈されました。7月上旬には来場者の研修やコミュニティーの場として開放し、将来はポニー・カフェとしたいという構想も。大きく温かい体眼差し。そばにいるだけでストレスや孤独感が癒される馬たちに、会いにきませんか※月曜休、祝日の場合は火曜休。
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08 SUMMER FINEおおさか Vol.68 「おおさか元気人」のコーナーで紹介されました
馬とふれあうことで 子どもたちを元気にしたい。
枚方セラピー牧場の顧問 山本繁
馬が人を癒してくれるという効果を多くの人に体験してもらいたい、と2004年に誕生したNPO法人ホース・フレンズ事務局。その設立メンバーとして参加し枚方セラピー牧場の顧問を務めるのが山本繁さんです。
馬とふれあい、馬の背にまたがることが人の心を癒し、活性ホルモンの分泌などに効果があることは、阪大の先生たちが医学的に分析し研究されていました。山本さんは「私が力になれることならやりましょう」とNPO設立することを即答されたといいます。
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08/05/16 日本経済新聞にて当牧場が紹介されました
癒しを求めて
昨年5月、大阪市枚方市の京阪枚方駅前から徒歩3分ほどに誰もが乗馬を楽しめる牧場が誕生した。
心身との癒しを専門とした国内初の牧場「枚方セラピー牧場」だ。
乗馬だけでなく、馬房掃除や馬場の整地、餌やりなど触れ合いのプログラムを組む。乗る前に首筋をたたいてやると馬は気持ちがいいという。
昨年12月から20回以上通ってるという女性(61)は「馬と触れ合い、優しい目を見ていると本当に気持ちが安らぐ。乗る時間は長くないけど充実している」と楽しそうに笑う。
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08/05/15 毎日新聞「くらしナビ」のコーナーで紹介されました
ホースセラピーとは。
正確には「ホース・アシステッド・セラピー」(馬による療法)といわれ、馬の世話や触れ合いを通して癒しの効果を得たり心身の悩みを持つ人の社会復帰を促進する活動。欧米ではアニマルセラピーの一種として認知度が高く、ドイツでは健康保険の適応を受けている。 厚生労働省の研究班が06年度までにまとめた不登校・引きこもりに対するホースセラピーの効果の研究班よると、セラピーを受けた不登校・引きこもり14人の大半で気持ちの落ち込み不安・緊張感が緩和され、自尊心も高まる傾向が出た。
■大阪府枚方市の京阪枚方駅から徒歩5分。
ホース・フレンズ枚方セラピー牧場
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08/01/27 読売新聞「泉」のコーナーで紹介されました
国内初の「ホースセラピー」専用牧場
ホースセラピー専用牧場開設から8ヶ月経過し、理事長 芦内裕実が、ホースセラピーを創める事になった自らの体験や、これまでに当牧場にて社会復帰された方々のエビソードを取材頂きました。
社会に出れず苦しむ方・誰にも相談できずに悩んでる方、馬に触れて安心感を得られるます。それがホースセラピーです。
子供達・大人の方問わず 対人関係に悩む方・ストレスを抱えた方も、都会のオアシスの牧場に一度、立ち寄ってみませんか?
馬達と緑とスタッフが、皆様を心よりお迎えいたします。
■大阪府枚方市の京阪枚方駅から徒歩5分。
ホース・フレンズ枚方セラピー牧場
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07/6/28 読売新聞「ぬくもり」のコーナーで紹介されました
ホースセラピー専門牧場の「ホース・フレンズ枚方セラピー牧場」
近年、社会システムの原因から少年犯罪、いじめ問題・登校拒否・引きこもり・うつ病と精神的な病気の増加が社会の問題となっています。
欧米では、少年少女の育成・精神病の治療に馬などの動物とのふれあいを治療方法の1つとして積極的に取り入れています。
日本国内初の「ホースセラピー」専用牧場が大阪府枚方市に誕生。
馬にふれて 馬の体温から感じるパワー 言葉じゃ表現できない
穏やかで優しい時間を是非、牧場で体感して下さい。
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07/05/29 産経新聞「大阪を創る」のコーナーで事務長、芦内のインタービューが掲載されました
ホースセラピーの拠点が誕生しました!
<大阪府枚方市の京阪枚方市駅から徒歩5分>
京阪枚方駅の近くに牧場をつくったのは、大阪市大正区のNPO法人
「ホースフレンズ事務局」理事長の芦内裕美。
自身の体験からただ悩んでる方を助けたい熱意から癒し空間の牧場をつくりました。
馬に乗らなくても 大きな体から体全体と心で感じ取る不思議なパワーを牧場にきて体験して下さい。
馬は人間より体温が高いため、触った瞬間に温かみが伝わってくるのです。
この体の温かさによって、一体感、安心感が得られます。
参加者からも沢山のお喜びの声が届けられます。
体験プログラムもございますのでお気軽に起こし下さい。
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07/05/27 産経新聞にて当牧場が紹介されました
『ホースセラピー』専用牧場 大阪府枚方市にオープン
ホースセラピーは、ドイツでは健康保険が適応されてます。ドイツ国内でも一部でリハビリに利用もされてます。
では日本は…明治から昭和にかけて旧陸軍の傷病兵にホースセラピーを勧めていた治療方法で歴史もございます。
1ヶ月の登録料は小中学生500円、それ以外の学生1,000円、一般2,000円。
月に4回のプログラム参加料が6,000円です。
月4回のプログラムで乗馬やエサやりなどが体験できます。
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07/05/25 朝日新聞にて当牧場が紹介されました
国内初の「ホースセラピー」専用牧場 大阪府枚方市に誕生
不登校や引きこもりを癒す全国初ホースセラピー専用牧場「枚方セラピー牧場」がオープン致しました。
阪神競馬場を走った元競走馬で、映画にも出演したサラブレッドのガンノカシュウにも牧場で会えます。
競走馬からセラピー馬と転向したガンノカシュウに触れ 穏やかで優しい時を過ごして下さい。
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07/05/25 読売新聞にて当牧場が紹介されました
「枚方セラピー牧場」明日オープン
馬に乗るといつもの目線より高く ぐんと視界が広がるので、小さな子供達の精神的な自信と精神安定につながります。
沢山の小学校・幼稚園の牧場訪問の参加もございます。
その他にも、乗馬は不安定な馬の上で無意識にバランスを取りながら筋肉を使う全身運動となりマッサージ効果とリハビリ効果があると欧米ではアニマルセラピーの一種とされております。
京阪枚方市駅から5分と便利な場所にある牧場に起し下さい。
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07/05/01 リビング枚方・交野・寝屋川の「CHECK in」のコーナーで紹介されました
馬とふれあう癒しの場所は地域交流にも…
枚方市駅の北側にホース・フレンズ 枚方セラピー牧場が登場いたしました。
木製のゲートをくぐると、ヒマラヤ杉の周りをのんびり歩く馬の姿が。
あなたも都会のオアシスのゲートをくぐりませんか?
毎日の慌しい生活のストレスのスイッチを切ってくれる馬達がホース・フレンズの牧場で待っています。
馬達は、調教されたセラピー馬ですのでお子様から高齢者の方、ご家族皆様で安心して馬に触れていただけます。
訪れた皆様が、癒される空間に是非お越し下さい。
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